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<title>受験生ネット 合格体験記集</title>
<link>http://www.jukensei.net/</link>
<description>受験生ネット 合格体験記集 の Really Simple Syndication です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>受験生ネット</copyright>
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    <title>巨乳はスキですか？</title>
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    <description>昔から胸大きくて一つ悩んでいた事があったんです。普通に歩いている時や電車やバスに乗ってる時、いつでもどこでもジロジロ男の人に良く観られるんです。初めは凄く嫌だったんですが、そのうち見られるのが快感になってきちゃって…最近だと特に胸を強調した服や下着を好んで選びます。そんな私の写真をＵＰしてみました！！もっと私を観てください。http://kiss.happymeeting.mobi</description>
    <pubDate>2008-05-07T11:57:01+09:00</pubDate>
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    <author>真理</author>
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    <title>東京外大受験者のための。</title>
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    <description>私はこの春東京外国語大学のポーランド語専攻に合格したが、受験科目も状況もかなりの程度まで特殊なので、体験記を書いてもそれが役に立つかどうか、というところだったが、試験前の自分の不安感を思い起こせば、こういったものでも幾らか気分を落ち着かせられるのではないかと考える。なお、「受験者のための」なんて偉そうな題をつけたが、この文章は外大を受験しようと思うもの以外には有益ではないし、例え外大を受験しようとしていても大して役に立つ物ではない。読み物かなにかと思って頂ければ幸いである。受験に至るまでの私の場合の状況をかいつまんで話すと、英語は得意、数学と理科はごく苦手だった。高校の学年末試験の英語の成績が「98点」に対して一年次必修の物理が「2点」だったことを参考までに記しておく。東京外大の試験には私の受験した年から「世界史」が追加されたが、それを私が知ったのが3年への進級時、私の通っていた高校では地歴は2年から選択だったので、その時既に世界史ではなく地理をやっていた私はだいぶ危なっかしい橋を渡ったのだろうと思う。さて、外大はセンターでさえ数学と理科をそれぞれ一科目しか課さず、二次では理数系科目は当然ひとつもない。数学の授業も担当教師の許可を貰って早々に参加しなくなり、代わりに英語をやっていた。知人などにその話をすると、「数学がない」という部分で「いいなー」とか言われたが、数学が苦手だからといって外大を受験するのはお勧めしない。お勧めしないどころの話ではない。第一、センターで50点しかないとは言え、私のような「文系科目一辺倒」といった手合いが多くいることは想像に難くないから、50点といえどもセンター数学をしっかり取っておくことはかなりのアドバンテージになる。逆にセンターの英語などは、いくら頑張っても周囲は皆こぞって190点以上を取ってくるため、競争の起こりようがないとも言える。そういった理由から、センターでのみ課される理科やら社会科、あるいは国語などが、実際の配点以上に大きな競争の場となることは容易に想像がつく。センター試験での点数の取り方などは私が今ここで言いなおすこともないとは思うが、二次の科目が偏っている分だけ数学や理科に力を入れない(あるいはその余裕が取れない)人も多かろうと思うので、センターでの点数は実際の数字以上に合否に響いてくることが予想される。自分で書いてて文書がカタくて判りにくいなー、と思ったので要約すると、「センターのみの科目もしっかり取っとけ」という内容になると思う、多分。二次試験は勿論「外国語」と、新しく追加された「世界史」だが、私の受けた年は世界史の導入初年度でもあり、かつ私のような「世界史選択でない」学生もいることを考慮してか、世界史の問題は易しかったように思われる。センター終了後の10日ほどで近代以降の歴史を詰め込んだのだが、思ったより澱みなく書くことができた。実際に世界史を学校でやってきた人はもっと取れているだろうと思う。ただ、今後世界史の難易度がどうなるかは私などには想像がつかないので、これに関しては発言を控えたいと思う。そして外国語、私は英語で受験したので英語ということになるが、これへの対策が一番時間を(そして精神力も)割くことになるのではないかと考える。全体の点数850点のうち300点を占める二次の英語のレベルが、ご存知の通り高い。練習問題として東大やら京大やら早稲田慶応だのといった問題を与えられるくらいには高い。外大を受験しようという受験生は、元々英語が得意な人が多数であろうから基礎的な部分についての言及は避けるが、それ以上の、つまりは大学の試験に対応するような問題集はあまりない。必然的に赤本を利用しての勉強が中心になる――というか、実践演習となると赤本が一番いいという話をよく聞く。あとは自分の苦手なものに合わせて、英作文とか、語彙とかを勉強していればいいが、リスニングはどうあっても毎日やった方がいい。よほどの進学校でない限り、東京外大を志望するといえば英語担当の先生方は全面的に協力してくれることが容易に想像されるため、演習問題の選定には困らないだろう。参考までに私の使用した教材を挙げておくと、読解は数件出版の「Make Progress in English」と、桐原書店の「現代を探る」。英作文とリスニングに関しては、各大学の二次試験の問題を解いたりした程度だった。長々と書き連ねておいてから言うことではないだろうが、こういった情報は恐らく私などが言わなくとも入手可能な情報だと思う。他の方の(といっても現段階で一つだが)を見ると、その大学を志望した動機なども記してあるので、それに倣うことにする。高校二年の夏辺りから、進路希望調査の用紙に適当な大学名を書き込むのにも飽きて、どこかそれらしいところは、と探していたところに、東京外国語大学の存在を知ったような記憶がある。高校入学の当初から外国語好きだったので、軽い気持ちで調査用紙に書いて提出したら、その日のうちに進路指導室に呼び出されて、色々と資料を見せられた。――なんというか、思った以上に高いハードルだったらしい。三年になって部活を引退し、数学の授業に出なくなったり、英語の上級クラスの授業を受けたりしているうちに秋になり、オープンキャンパスに行く機会に恵まれた。実際には泊まりに行った先の友人と徹夜でゲームをしていて寝坊し、オープンキャンパスには参加できず、代わりに外語祭の屋台で民族料理を食べ歩いてきただけに終わったのだが。ともあれ、段々と実感が湧いてきて英語の授業にも力が入ってきたところで、ある日突然世界史の先生に呼び出された。曰く、「お前世界史どうすんの？」と。正直なところそれが一番の懸案事項だったのだが、「とりあえずはセンター試験の勉強をおろそかにするな」と言われ、世界史に関してはセンター終了まで手付かずのままだった。その甲斐もあってかセンター試験ではそれなりに良い点数を取れたが、相変わらず数学は51点という笑えない有様だった。センター終了後の二月、ようやく授業で使用したプリントを頂くことができたが、近代史以降のみが範囲とはいえ約一年分に相当する量、130枚以上を一度に渡された。先生はこの時、「二次試験数日前になって、なんとか形だけ詰め込んだものの知識が穴だらけ」という状況を期待していたらしい。その後10日間、リビングの絨毯に寝転がって、ひたすら基本事項を覚えていき、二月の半ばを過ぎる頃に先生のところに向かった。先生は「じゃあ一問一答形式で試すから、答えなさい」といって産業革命の辺りから、アメリカ独立戦争、ナポレオン時代と年代ごとに問題を出していったのだが、ナポレオンが失脚する辺りになって、もう充分だといって私に論述用のテキストを渡してくれた。以上のことから、恐らく詰め込みはそれなりに集中すれば可能。ただ私の場合、どうしてもサボり癖があるので、そういう人は自分を追い込んでみるといいかも知れない。(例：さっさと願書を出してしまう、私立や後期日程を受けない、発表前に部屋の契約をする)外大の試験では、大体「外国語」「言語」といった分野の長文が出る傾向が、多少ではあるが見られるような気がする。今回の読解問題などはまさにそういった分野だったので、私を含め言語学に興味のある人は得をしたのではないかと思う。世界史も、戦後で日本が関係してくるところ――つまり大戦とアジア侵略――に的を絞って学習したら、付け焼刃でも回答できた。最後になるが、私は他人様に講釈垂れるほど勉学に勤しんできたとはいえない。嫌味な言い方にも取れるが、一月に発売したゲームは発売日に買って遊んだし(親に見つかって叱られたが)、二次試験一週間前になってようやく自宅での勉強を始めたら、幼い弟に「まるで受験生みたい」とまで言われる始末だった。ともあれ、外大を目指す方がこの文章を何らかの形で参考にしてくれれば幸いですし、そうでない人が読んでくれてオおしろいと思ってくれればより僥倖です。長くて固い文章ですが、読んでいただけたのなら有難く思います。</description>
    <pubDate>2006-03-17T11:54:18+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-11-10T10:58:37+09:00</lastBuildDate>
    <author>モル</author>
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    <title>和歌山大学　経済学部　１回生</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2006/05/8.html</link>
    <description>和歌山大学、また勉強方法など聞きたいことがあればなんでもどうぞ。ちなみに推薦入試で入ったから集団討論、小論文などの質問もどうぞ☆☆</description>
    <pubDate>2006-05-12T11:47:14+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-08-16T19:42:10+09:00</lastBuildDate>
    <author>ぴか</author>
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    <title>一生懸命やりました！そして．．．</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2007/05/14.html</link>
    <description>受かりませんでしたえーーーーーーーーーん</description>
    <pubDate>2007-05-16T21:49:37+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-08-16T18:43:06+09:00</lastBuildDate>
    <author>キングオブ名無し</author>
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    <title>東大理一へ。偏差値30台からの一年戦争</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2007/03/13.html</link>
    <description>偏差値34。これが高二で受けた11月の東大実戦の総合偏差値です。もちろんＥ判定。高三模試に比べ簡単なはず(浪人がいないから)の高二駿台全国模試でも偏差値60くらいでした。当然判定は最高でＣ。平均するとＤ弱。concernすら知らない、ベクトルの内積もわからない、そんな状態からでも一年あれば間に合います。死ぬ気の努力は必要だけどｗ受験が終わってから気付いたことですが、受験には三段階があります。１基本の理解２標準問題の練習３応用力育成できることなら１を高二までに終わらせたい。でもまだの人はせめて夏休みまでに終わらせましょう。１とは、数学なら積分の仕方、英語なら構文、物理なら基本原理の理解です。２は、入試標準問題を解けるようにすること。これをしっかりできている人が案外少ない。標準が完璧に解けるなら、理三以外ならどこでもいけます。できればこれを第二回の東大模試までに終わらせたい。３は、より合格を確実にする為の手段。ほとんど必要ないです。基本をしっかり、標準を解けるように、時間があれば応用も。焦らず着実にやれば一年でも十分間に合います。がんばってください。あまり返せないかもしれませんが、メールでの相談も受け付けます。家庭教師も受け付けるかも？</description>
    <pubDate>2007-03-26T19:26:09+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-06-28T21:24:11+09:00</lastBuildDate>
    <author>you</author>
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    <title>受かちまった！！</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2006/05/7.html</link>
    <description>疲れました・・・。まさかこんなに大変やとは思いませんでした。ボクは野球部に所属していて受験勉強を本格的に始めたのは８月も半ばを過ぎてからでした。その時はまぁなんとかなるだろうと気楽に考えていました。しかし、周りのみんなはもうとっくに受験体制に入っていて、少し勉強したくらいでは全然周りに追いつくことができませんでした。焦りました。あんなこと正直生まれて初めてでしたから。１１月に第一志望の阪大の実践模試を受けました。結果は・・・・・・。その時もう現役合格は絶対無理だとあきらめかけました。やっぱ一浪はしゃぁないか・・・と１人で少しの間へこんでいました。そんな時、学校の先生や先輩は「現役は最後まで伸びるねんぞ！」と励まされ、騙されたつもりで今まで以上に勉強に励みました。朝起きて飯食べてすぐ勉強やって、昼まで休憩なしでやって、昼ごはん食べて、一服する間もなく、勉強再開・・・そして気づいたら晩ごはん・・・またすぐ勉強再開・・・風呂入って寝る。そんな生活が続きました。そしてやっと年が明けたころから学力が伸びはじめたかなと実感してきました。それでもまだまだ阪大の偏差値には大きく届きませんでした。志望校のレベルを落とそうとも真剣に思いました。それでまた少し勉強の手が進まなくなりました。そんなとき野球部の監督が安売りはするなよ！！と声をかけてくれて、またボクのエンジンがかかり始めました。それからは何の迷いもなく、勉強を続けました。そして入試の結果は第一志望の阪大に合格。今思うと本当にあきらめなくてよかったと思います。志望校を決める際は勿論自分の学力と相談することも悪いことではないと思うけど、１番大切なことはどれだけその大学に行きたいかだと思います。あきらめずに努力し続ければ必ず道は開けます。目標を失わずにしっかりと１歩１歩それに向かって進んでいってください。</description>
    <pubDate>2006-05-06T17:55:02+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-05-16T21:51:11+09:00</lastBuildDate>
    <author>宇宙戦艦ヤマト魂</author>
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    <title>三重大学医学部医学科</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2007/03/11.html</link>
    <description>僕はこの度、三重大学医学部医学科に現役合格しました。センター推薦での合格です。地元の国公立医学部に行きたかったので、チャンスが増えると思ってセンター推薦を受験しました。ちなみに模試での判定は、センターと二次どちらもE〜Bでした。これから、普段の授業の受け方、面接・小論文・討論の対策法、各科目のアドバイスをしたいと思います。・普段の授業の受け方最初は、授業をちゃんと聞き、ノートをしっかりととっていたのですが、クラスの人で内職を堂々としている人の影響を受け、内職を僕も取り入れました。ノートは最低限の事しか書かず、教科書に書き込めるものは教科書に書き込んでいました。高校で習うことは聞いただけでは理解できない部分も多いので自分で問題をとき進める姿勢が大事なのではと思っています。・面接・小論文・討論の対策法これはセンター後に本格的に対策をし始めました。まず、代ゼミで医系小論文の講座をとり、知識を集めていきました。それと並行して代ゼミから出版されている「医学部面接ノート」を熟読していました。面接対策は過去５年分ほどの三重大の推薦、前期、後期で聞かれたことを集め、予め紙に書いてどのように答えればよいのか決めておきました。学校の教師や親と模擬面接をしてもらっていました。小論文対策で大切なのは、周辺の知識には何があるのか、どういう問題点があるのか、どうすればその問題を解決できるのかということを押えることだと思います。討論対策は、ネットで「ディベート」と検索し、賛成意見と否定意見にはどういったものがあるのかを確認していました。仕上げにネットで医学関係の社説を読んでいました。・各科目のアドバイス＊数学「青チャート」の例題を解いて典型的な問題を押さえ、「４ステップ」で練習用に問題を解いていました。そのあとに大学への数学関係の問題集を解きたかったので「１対１の対応」を解き、「新スタンダード演習」をしていました。微積に関しては「微積の極意」がオススメです。数学は典型問題のやり方を暗記するのが大切は気がします。＊英語単語については、「速単(入門、必修、上級)」と「シス単」を使っていました。１日５０語とか決めずに、５日で２００〜３００語ぐらいまとめて覚えていくほうが良いと思います。英語で何が大切かと聞かれたら英文解釈じゃないのかなぁと思います。「ビジュアル英文解釈」がオススメです。＊物理・化学問題を解いた数に一番比例する科目だと思います。化学は「新演習」、「有機化学演習」、物理は「名問の森」が、自分が使ったなかで良かったです。ちなみに「難系」は解く時間がかかりすぎて途中で止めました。＊センター国語一番苦労した科目です。代ゼミの船口先生の授業を受けていたのでその先生の解き方をもとにして解いていました。漢文は好きでしたが、古文の長文に嫌気がさしていました。しかし、問題を解き続けるうちにそれも解消されていきました。＊センター地理これもまた、苦労しました。センター地理用の問題７０回分ぐらいを２回解きました。最後に、難関な医学部医学科であっても推薦があるところがあります。推薦を受けるときには、過度に推薦に期待しすぎないことが重要です。あくまで推薦は受かったら、もうけものと考えておくのが良いです。</description>
    <pubDate>2007-03-21T10:02:39+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-03-19T12:06:32+09:00</lastBuildDate>
    <author>トリスタン</author>
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    <title>無予備校の合格体験記</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2007/03/10.html</link>
    <description>　私の入学校は東京芸術大学です。これがとてもうれしいのではありますが、芸大のアドバイスを書いても多くの人の参考になるとは思えません。ですから、私が受かったほかの私立を例に、少しばかり体験を語らせていただきたいと思います。　合格校は全て文系です。ICU・早稲田・MARCH　etc...などなど。何故これほど分野が多岐にわたっているのかといえば、ICUと早稲田以外はセンター利用で、無作為に出しまくったからというわけです。ですからまずは、非常に重要な要素であるセンターについて考えます。※国立を受ける皆さん、それから私のようにセンター利用を目指している皆さん、センター試験こそ重要です。センターなくして受験はありません。■英語→時間のない人に話を限って言うなら、・ＧＷまでに単語2000と熟語700、文法・構文一通りを必ず仕上げて下さい。これを早い段階で克服しなければ後々困ります。はっきり言っておきますが、センター英語はどんなに苦手な人でも七割〜八割は記憶と論理で解けるものなのです。ですから記憶はＧＷまでに完璧にしましょう。お勧めの参考書はLinkage社のAll In Oneです。これで↑の一連の知識は網羅できます。リスニングも飛躍的にできるようになります。・論理ですが、センター英語の場合文脈は明白です。筆者の主張の方向性を読み間違わないようにするためには、理想的には人の添削が有効です。しかしそれがいつも可能なわけではないですよね、そういう方は自分で英文の全訳を作って、模範解答と徹底的に見比べる。このときに「より美しい訳」を作ることを心がければ、これが取りも直さず二次対策にもなります。■国語→・現代文も論理です。まずは「全ては問題文に書かれている」という事実を真に理解しましょう。頭ではわかっているのだけど・・・という意識を引きずり、私は結局高3の10月まで現代文がネックでした。「全ては問題文に書かれている。」これは確実です。文章を信じてみましょう。おのずから書くべき解答の部分が浮かび上がってきます。現代文の学習は苦手な人にとって独学はきびしいものですから、通信教育が役に立つと思います。・古文→これも暗記です。古語500以上（200でOKなんて言っている参考書を信用してはいけません）、文法を完璧にし、話のパターン（夜忍び込んできた男性が再び訪ねてきてくれない切なさを歌う・和歌を詠み交わす男女の風流など・・・）を覚えてしまえば問題ありません。・漢文→「返り点あるからわかるじゃん」といって句法をないがしろにしてはいけません。句法を覚えてしまえばセンター国語の漢文を得点源にできるのです。「如何」と「何如」の違いなどがわかっているといないのとでは、読解に差が出ます。とくに疑問の句法には要注意です。あとは「すなわち」の頻出漢字など、漢語も最低限は覚えておくと私大対策になります。※　他の科目は人によってまちまちなので控えます。ちなみに私は世界史・倫理しか答えられませんしね。　せっかくなので難解な英語について言及します。芸大楽理というところの英語は、意外に「東京外大・京大レベル」です。東大や早稲田・慶応のように、情報処理のスピードを問う問題ではありませんから、対策が全く異なります。ですから外大や京大を受ける人にも使える話なのではないかと思います。　これほど難解な英語を解くためには文法やら単語やらをやっている場合ではありません。そういったくだらない知識はせめて高２までに完璧にしておきましょう。外大・京大・芸大・SFCなどで出る英語は単なる評論ではありません。それは「翻訳」を求める筆者の世界観です。だからただの読み方ではいけません、必要なのは論理性です。　はじめは文と文の間の関係が読めないかもしれません。それなら一文ずつ、パラグラフの中での役割を分析するところから始めましょう。このとき意識しなければならないことは以下です。　・	筆者の主張は何か。　・	その一文の役割は何か（主張・問題提起・具体例・結論など）。　・	そのパラグラフの役割は何か（同上）。　大学受験に使われる文章は、ほぼ全てプロによる良質な評論ばかりですから、論理は明快なはずです。それをいかに見失わずに読めるか、そしていかに美しい訳出ができるか、が重要になってきます。速読の練習は勿論必要ですが、こうした難解な英文に当たるときは、丁寧に、何日かけてでも訳を作り、論理を読むことが一番の近道だと思います。　私は非予備校生でした。ここで書いているうたこさん同様、私も予備校に行っていたら落ちていたでしょう。自分で知識を増やしていくことは予想以上に楽しいものでした。そして重要なことは、「知識が増えることによって未知が倍増する」ということです。これを世界史やりながら実感しました。また芸大受験とICU受験を経験したことで、過去を通して現代の我々のあり方を考えるということを学び、人文学の広大さを知りました。状況に関わらず、勉強を面白がってみるということが重要なのではないでしょうか。私は不幸にして学校に理数の授業がないため、理系の科目についての知識は皆無です。でも今知的探究心が高まっているからこそ、これらに対する関心は非常なものとなっています。「学び」を楽しみにすることです。これが一年半の私の受験を支えてくれた意識でした。※もし芸大楽理を受験される方がいらっしゃったら、是非返信ください。またICUの奇妙な試験に関しても少しならアドバイスできることがあるかもしれません。ここに書き込みされている皆さんの素晴らしい意見とは比べ物にならない駄文でしたが、少しでも参考になったら嬉しいです。</description>
    <pubDate>2007-03-14T15:43:00+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-03-14T10:14:21+09:00</lastBuildDate>
    <author>亜</author>
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    <title>早稲田大学国際教養学部</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2007/03/9.html</link>
    <description>この度、早稲田大学国際教養学部に合格しました。（因みに法学部にも合格しました）私の場合早めに勉強を始めたのでそんなに苦労はしませんでした。ですから、今回は僭越ながらちょっとしたアドバイスをさせていただきたいと思います。合格こそしましたが、「あの時こうしてたらなぁ」といった後悔ばかりです。そんな体験からも受験生のみなさんに参考になるようなことがあると思います。ご覧のとおりバリバリの私立文型なので科目別でアドバイスができるのは、英語、現代文、古文、日本史、のみです。とりあえず全科目に使えるようなアドバイスをしたいと思います。当たり前のことだと思いますが・・・参考になればうれしいです。どんな難関校でも大切なのは基本です。実際受けてみてわかりましたが本当に教科書レベルの問題がほとんどです。となると、簡単に聞こえますが、差がつくのはなぜでしょうか。私が思うに、正確な知識が欠けているからだと思います。落ちる人は知識があやふやなのです。そしてこの差が顕著にでるのが地歴公民、理科などの暗記科目です。確かに難しい語句、こんなの教科書にも載ってない・・といった語句がでることがありますが、基礎レベル＝教科書レベルの事項を知っていれば、合格点におつりがくるぐらいです。さて、基本が最重要ということがわかっても結局は暗記するしかないのは確かです。というか、極端な話教科書を完全に暗記していれば99％受かります。では、暗記のコツですが・・・・・一つは語呂合わせです。これは本当に覚えれます。自分で作って覚えるのがベストです。そして、さらに大切なのが、復習です。何かを覚えたら、それを覚えた一時間後、次の日と二回復習することによって記憶への定着率が格段に上がります。最初の一、二回の復習は時間を置かないでやってください。時間を置きすぎると記憶がとんでしまいます。暗記しなければ問題は解けませんが、覚えるときも問題を解くときも、論理を意識することが大切です。物事の前後関係、因果関係を考える事によって暗記もしやすくなります。詳しくは、出口先生の本を見てください。ざっと、重要な心得みたいなもの書かせていただきましたが、もし科目別のアドバイスなどがほしい方がいらっしゃったらリクエストしてください。喜んでかかせていただきます。駄文で失礼しました。</description>
    <pubDate>2007-03-13T00:34:53+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-03-13T23:00:54+09:00</lastBuildDate>
    <author>ジョニー</author>
    <guid>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2007/03/9.html</guid>
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    <title>東京外国語大学合格記</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2006/03/5.html</link>
    <description>私は、幸いにも第一志望である東京外国語大学にこの春合格することが出来ました。何故合格できたのかを振り返ってみて、良かった点、失敗した点を自分なりに振り返ってみたいと思います。その中で参考にしてもらえるものがあれば、幸いです。　良かった点ですが、まず、早めに志望校が決められたことが挙げられます。私の場合、高校２年の夏休みに外大のオープンキャンパスに参加して以来、不動の第一志望となりました。やはり、目標があるのとそうでないのではかなり差があるようです。実際、高２の夏を過ぎたあたりから、成績は右肩上がりでした。時間のある高２の夏休みに興味のある大学を実際に訪れてみることは、非常に有益なことだと思います。また、センター試験を含めて、国語(特に現代文)の力を早くから伸ばそうと努めた事も良かったことではないかと思います。外大の２次試験の英語のレベルは非常に高く、英語力だけで勝負できるものではありません。また、必然的に全国から‘英語の得意な子’が集まってくるので、なおさらです。結局最後は、私達の思考を表現する道具である日本語力、また、英文を頭で理解し消化する国語力が、結果を左右するものだと思います。他に良かった点として、同じ教材を何度も繰り返し取り組み、自分が出来ることを完全に出来るようにしたことが挙げられます。自分がこれだと信じたものを繰り返しこなすことで、持っている知識は少ないかもしれませんが、それぞれが完全に使いこなせるという自信があれば、試験場であせるようなことは無いでしょう。失敗した点ですが、これは、数学に対する認識の甘さに尽きます。どうせセンターは基本事項しか聞いてこないし、世界史と倫理でカバーできるから毎日少しやれば大丈夫、とたかを括っていました。だけど、いざ本番となると完答出来た問題はほぼゼロ。７３点という笑えない結果に終わってしまいました。世界史と倫理は良かったのですが、数学の分のカバーで、ほとんどアドバンテージがなくなってしまいました。文系といえど、いや、文系だからこそ、数学を軽くみるべきではありません。最後に、私が使用した参考書で役に立ったものを挙げますので、気になるものがあれば、書店で確認してください。決して万能の参考書ではないので、鵜呑みにはしないで下さい。英語；VOA(アルク社)…アメリカの国営放送をＣＤ化したもの。かなり速いが、外大リスニングの耳ならしには最適。英文要旨要約問題の解法・英文読解の着眼点(共に駿台文庫)…解説が簡潔かつ丁寧。夏ぐらいに２〜３回通すのが効果的世界史；世界史問題集　２次・私大対策編(山川出版)…レベルが最適で、私立対策も平行して行える国語；出口先生(東進)の著作物すべて。…現代文力は勿論、現代に対する問題意識も持つことが出来る</description>
    <pubDate>2006-03-29T13:01:27+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2006-03-29T13:01:27+09:00</lastBuildDate>
    <author>フーチ</author>
    <guid>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2006/03/5.html</guid>
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    <title>予備校・・・</title>
    <link>http://www.jukensei.net/contents/goukaku/2006/03/4.html</link>
    <description>今年早稲田の政経に現役合格したものです。私は予備校には行きませんでした。田舎でその環境がなかったというのもありますが…夏期講習は東京まで受けにいったんですけど、あまりためになるとは思えずさぼって自習していました。もともとできの悪い自分が第一志望に合格できたのは、自分で勉強することに楽しみをみいだしたからだと思います。予備校選びに真剣になることもいいですけど、自分で勉強をすすめていき、伸びていく楽しさは、受身だけの授業にまさるものがあります。私の場合、予備校に通っていたら落ちていたという自信があります。でもまあひとそれぞれですよね。あと、早慶受験に用語集(地歴)は必須だと思います。とくに英国どちらかがにがてなひとは。自分は本当にすみからすみまで覚えました。</description>
    <pubDate>2006-03-24T10:57:40+09:00</pubDate>
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    <author>うたこ</author>
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    <title>雲の上にあった大学を掴むまでの軌跡</title>
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    <description>私は３年前に神戸大学経営学部に合格しました。高校生だった私にとって神戸大学はおろか、国立大学や早稲田慶応といった大学は全く私とは無縁の大学で絶対手の届かない大学だと確信していました。私は別に難関大学に進学することを望んでいたわけでもなく、かといって大学それ自体に何かを望んでいるわけでもありませんでした。全て公立出身の私にとっては自分の偏差値に見合った大学に行くものだと思っていましたし、何より英語が他の教科に比べて好きだったのと教職につきたいことから地元の私立外国語大の進学を考えていました。偏差値もその大学なら何とか届きそうだったし好きな勉強ができると思っていました。しかし家庭の事情とでもいうべきか、両親は子供を私立に進学させる余裕は無いと断言していました。また志望していた外語大には失礼なのですが、母親はなるべく私立は避けて欲しいけど、もし私立なら授業料の払い甲斐があるところに進学してほしいと断言していました。丁度父親が私の英語好きを考慮してくれたのか、関西の関関同立の一つであり、英語教育に関しては定評のある関西学院を薦めてくれました。当時偏差値が50未満の私にとってあまりにも高すぎた壁でしたが、初めて関学を訪問した時、一気に私は関学のキャンパスに惚れ込みました。こんな環境で4年間勉強できたらどんなに贅沢な学生生活を謳歌できるだろうと。その後何度も訪問しては志望校を関学にして当時の私なりに受験勉強に励みました。センターは受けないで関学一本で本番に臨みました。3学部を受験し、法学部の出来が一番良かったのでひょっとしたら合格できているかもって甘い考えを抱き、少し遅れて合格発表を一人で見に行きました。学校へ向う途中で不合格で泣きながら帰っていく女の子を見ながら、自分もようやく掲示板に目を通しました。そして結果を知ったのです、私は今年浪人生活を送ることを。その年の受験が終わり私は高校を卒業しました。周りの友達はほぼ大学に進学しました。私はみんなより遅れをとったことがどうしても受け入れられませんでした。それも特に何の勉強もしないで無名大学に進学したとしても明らかに時を刻む内容が違いすぎて、恥ずかしながら嫉妬していました。それだけ受験に無縁だった私が突然勉強漬けの毎日をおくることになったことが納得できていなかった。今覚えば恵まれている境遇を自覚できていなかったんですね。そして私は予備校に通いはじめました。高校の時の友達が二人いて最初はそれなりに授業をこなすだけでしたが秋頃から自習室にこもるようにしました。模試は全然結果が出ないままでしたが一日に決めた事はこなしていました。この季節はなぜか友達が予備校に来なくなり全く顔を合わせない日々が続きました。そして彼らはほぼ受験を放棄してしまっていました。私も自分なりにこんなに勉強しているのになぜ結果がついてこないのか不安と焦りで一杯でした。たまに高校時代の友達から電話でキャンパスライフなんかを聞かされると無性にムカついたりして集中して勉強できないでいました。そしてまた受験の頃になり私はまた関学を受験しました。浪人生活で私は自分の適正を考えて文学部に学部を変更していました。そしてその選択は間違っていなかったと思います。そして試験は国語の現代文のミスを除いては残り全て出来ていました。これで受かってくれていればなってそればかりを合格発表まで考えていました。ところが結果は不合格・・・もう意味がわからなくて自暴自棄になりました。親にはすごい暴言をはいたりとだいぶ精神的に荒れた状態になりました。このときはセンターを受験していたので私立のセンター利用で関学よりもだいぶ偏差値の低い大学に本気で行こうとしていました。何度も親に話しましたが、彼らが私が一時的にこのような精神状態だと察知してか、軽く流していました。多分彼らは最後まで私を信じてくれていたんだなって思います。一番荒れた時期に私は仕方なくまた浪人することにしました。そして金銭的にもう迷惑はかけたくなかったので予備校には通いませんでした。今自分には身分が無い、こればかりをすっと気にしていました、マイナス思考ばかりで自分でもこのままではいけないと考え何度も何度も本当に自分のやりたい事やなすべきことをじっくり考えました。そして本当にやりたいことは別にあるのではないか、自分は私立に固執しすぎてはいないか等様々な改善を試みたのです。ちょうど知人が神戸大の経営学部出身で私は彼に学部でどのようなことを学んだのかを聞きました。すると彼はスーパーの棚って実はこういう狙いがあるんだとか、この商品が売れた理由とか身の回りですごく実感できることばかりで話を聞くだけでウキウキしてしまいました。しかも経営学部というあまり聞かない学部なのになぜか親近感がわきました。目指してみようかな・・・そう考え始めました。そしてこの際、国立大学を目指そうと思いました。関学は兵庫にあって当初から神戸に住む事も憧れていたので、神戸大学を目指すことにしました。そして私の受験科目は一気に増えたのでした。文系科目は大体完成していたので、忘れない程度にやっていました。そして数学と生物を受験科目に追加して受験勉強の6,7割にあてました。英語はずっと速読英単語をやっていて、上級編も終わらしていたので趣味のつもりで洋書を原書で読んでいました。世界史はずっと教科書を中心に問題集を何度も解き、知識の整理に努めました。国語はセンター用の問題集で毎朝に国語の問題を解いていきました。数学も同じ問題集で問題をこなし、生物はセンターの過去問を何年もやり遂げました。おかげで国立に対処できる学力がつきはじめました。秋にあった神戸大模試がありそこで偏差値60台とまあまあな出来でセンターに臨みました。そして理想点数を現実に取る事ができました。なんとセンターリサーチ神戸大学経営、全国3位が出たのでした。すごく嬉しくてようやく努力が実りかけているなと思いました。そして迷わずに前期に私は神戸大を受けました。そして思ったほど出来は良くないと実感していましたが自己採点で厳しくつけても7割は正解していたのであとは結果を待つのみでした。そして合格発表当日、丁度ネットで発表があったのでパソコンの前で待機していました。そして丁度発表の時間になってアクセスすると込み合いすぎていて全然表示されないのです。何度もアクセスするのですがなかなか開かない。困ったなあ・・・嫌な感じがするなって思っていました。父親も隣にいましたが、なぜかやたらに合格しているだろうの一点張りでした。そしてとうとうアクセスできて経営学部合格者リストが出た瞬間に自分の番号があったのです。おもわず父親と握手してました。もう嬉しいというよりは信じられなくて素直に喜べない状態でした。そして昼に父親と神戸まで見にいきました。3時頃について掲示をみて再度自分の番号を確認しました。ようやく実感が出てきたのがこの時でした。やっと大学生になれたんだ、しかも自分にとっては絶対届かないと思っていた神戸大学生になれたんだと思いました。そしてキャンパスを見歩いていたら丁度テニスをしているサークルがいました。思わず父に、『私こんな良い大学に入ってもいいのかな』って言ってたのです。ほんとに素直な言葉だったなと今でも覚えています。今となっては最終学年です。それなりに学生生活を謳歌してきましたし残りの一年も謳歌していきます。将来は大学院に進学して研究者になるつもりです。ほんとに思い描いていたことと全然違った今だけど凄くツライことも経験したけども、この体験が大きく人生を良い方向へ導いてくれたと思っています。皆さんも、受験で何かと大変だと思いますが、自分の意志次第でどうにでもなるものです。意思を持ちつづけることも一つの学力なのではないかと確信しています。少しでも参考になれば幸いです。</description>
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    <author>kyou</author>
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    <title>投稿テスト</title>
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    <description>投稿テストです。</description>
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    <author>烏龍</author>
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